1. "バイタルの守備に難を抱えるブラジル相手に、サイドに振る→マイナスクロスのウイイレハメ技プレーで粉砕。前半30分で5点という鬼畜プレーをした後も手を緩めることはなく、その後に2点追加。「そこまですることないんじゃないか・・・?」という周囲の感想にも「何が?スポーツって楽しいよね!」と笑顔で答えるその姿に、本当の鬼畜とは無邪気さだと全世界が怖気ついた。"
    — 

    2014W杯炎のレビュー「俺よりでかい奴はたくさんいた」 敗者編 part6 & 勝者編 (via do-nothing)

    本当の鬼畜とは無邪気さ

    (via bgnori)

    ホント無邪気は罪深いよ…

    (via scsa)

    「麻雀って楽しいよね」

    (via 46187)

    (reretletから)

     
  2. corrwill:

    ouijasexting:

    im fucking crYIN G omfg

    I will NEVER not reblog this. ONE OF THE BEST SNL SKITS THEY HAVE EVER DONE!!!

    (元記事: exoergic (highlandvalleyから))

     
  3.  
  4. fluffydog:

    One-Punch Man

    (highlandvalleyから)

     

  5. "そういえば1月にインタビューしてもらったライターさんが「俺は波形を見てでかい所を原稿にす る」と言っていて衝撃だった。その人の記事はやはり面白かった。 http://bit.ly/9WrzJW"
     

  6. "女性の身体から生み出される様々な曲線は、男という生き物の生きる糧となっています。"
    — 

    Alpha - Wassr [お気軽メッセージングハブ・ワッサー]


    30回はfavりたい名言

    (via plasticdreams)

    (via tessar)

    (via hustler4life)

    2008-08-11 (via syumari, saya) (via springdawn) (via huzitaka) (via horiesatoshi) (via shortcutss) (via yellowblog) (via c-f-m)

    (via hutaba) (via zaq1234) (via zaki123) (via semimarup) (via exposition)
     

  7. "久住 僕は銭湯で聞いたりしますね。銭湯の客はほとんど地元の人ですから。風呂に入って、出て脱衣場でゆっくりして、やおら「この辺の人がよく行く飲み屋さんて、どこです?」とか尋ねる。で、教えてくれた後、なぜか小声で、「あそこの店のモツ煮込みは日本一らしいですよ」って(笑)。たいていそれはおいしい。本音は小声になる(笑)。"
     

  8. "「よく眠れたので遅れます」以上にポジティブな寝坊遅刻の勤怠連絡を見たことがない"
     

  9. "このソフトは、近くにいる人がタブレット端末やスマートフォンにパスワードを入力している映像を基に、指先の動きを分析し、どの数字をタッチしたかを割り出す。チームは米アップルのiPadとiPhone5、グーグルのNexus7にそれぞれパスワードを打ち込む動作を撮影して実験を行った。撮影にはグーグルグラスのほか、携帯電話やウェブカメラ、ビデオカメラなどが使える。ビデオカメラを使った実験では、40メートル以上離れて撮った映像からも数字の解読に成功したという。"
     

  10. "15世紀から18世紀にかけてヨーロッパ各地で行われた魔女裁判について、裁判が行われた地域の多くが麦角の発生しやすいライ麦に依存していた地域であり、特に裁判数が増加した年の春と夏は湿度が高く、気温が低く麦角の生育に適した環境であったこと、魔術や覚醒によって引き起こされたとされる症状や体験が麦角中毒の症例に似ていること等から、魔女裁判が麦角中毒を原因として引き起こされたとする説がある"
     

  11. "仲間由紀恵といえば、数々のドラマや映画に出演し、NHK紅白歌合戦の司会まで務めた大物女優。 最近は、視聴率好調のNHK朝ドラ『花子とアン』で柳原白蓮をモデルにした女性を演じ、脚光を浴びている。

    その仲間をめぐり、最近、驚愕の情報が出回っている。なんと、仲間が公安当局の“監視対象”になっている、というのである。

    この情報を記事にした「週刊文春」(2014年5月29日号)の一部を紹介しよう。
    〈(仲間は)沖縄県出身。伊良部島でマグロ漁船の船長をしていた父親をもち、(中略)本島中部の浦添市で中学卒業まで育った。

    2011年には琉球王朝を舞台にしたNHKドラマ「テンペスト」の主役に抜擢され、(中略)「琉球のために命懸けで生きた主人公の強さを表現したい」と地元愛を強くにじませた。
    その仲間を注意深く見守るのが公安関係者だ。
    「彼女のことを“沖縄独立論者”だとする書き込みがネット上に多くあるのです。その根拠として、沖縄をめぐる彼女の発言がある。例えば、かつて彼女が書いていたブログがそうです」〉

    問題の「ブログ」とは「仲間由紀恵のてーげー日記」。現在は閉鎖、削除されてしまっているものの、
    かつてこんなことが書き込まれたことがあるという。

    「『シティ・ハンター』。カッコイイよね。私の理想のタイプ。サエバリョウと付き合いたい。
    もしくは、沖縄県を琉球王国にしてくれる人と結婚したい。する。させて。なーんちゃって」

    こうした過去の書き込みのせいか、ネット上にはたしかに、仲間を「沖縄独立論者」と指摘する声があちこちに見られるのだが、「沖縄独立論」といっても沖縄以外の人にはいまひとつピンとこないだろう。

    そうした中、大物女優の仲間由紀恵が「沖縄独立論」という「危険思想」を抱いている、と公安当局が危機感を募らせているというわけだ。前出の文春記事で「公安関係者」はこうも語っている。
    「独立を支持するグループのサイトに《彼女を琉球国王にすべき》という書き込みもある。民意が刺激されて独立論が広がれば、彼女が担ぎ出されることだってあるかもしれません」
    "
     

  12. "あぁ、駄目だ。うちのオカンに福島産の農産物でも危険性が少ないことを説明しても、まったく伝わらない。もう冗談じゃなく『おばちゃん』層に届く説明方法を開拓すべきだ。このままじゃ風評被害広がりっぱなし。大前研一がロジックを組んで池上彰が解説して、それをキミマロが漫談にするはどうだろう"
     

  13. "日本人の勤勉さを「日本以外で」発揮してしまうと神として崇められるw、というと大袈裟だけど、かなりsuperな存在になってしまうってのは事実だと思う。何せ海外の職場ってのは日本の職場に比べると相当リラックスしてる。まあ、日本でこんなことを言うとすぐに「社会不適合者認定w」を受けてしまうんだろうけど、「仕事はあくまで生活の一部でしかない」。だからサビ残や休日出勤みたいな形で仕事がプライベートの時間に侵略して来たり、休みの日に仕事の電話が鳴ったり、家から仕事のメールに返事したりなんて事は地球がひっくり返っても有り得ない。"
     

  14. "◆スーパーで買ってはいけない食品 ワースト3

    【1位】唐揚げ(鶏肉の産地が明記していないもの)
    【2位】冷凍の小麦粉食品(パンケーキなど)
    【3位】サーモン(チリ産)"
     

  15. "最新のコンピュータシミュレーションによると、月が誕生するのにかかった時間は3日。"